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コーノ式珈琲塾ゆかりのお店を訪ねる旅(タイトル改)都電鬼子母神駅前『Reels/西洋釣具珈琲店』
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(最近当ブログで頻繁に出て来る珈琲店)鬼子母神駅前の『Reels/西洋釣具珈琲店』さんにドライブがてら行って来ました(笑)。
いや、ホントは今日ブログ用に別のネタを用意していたんですが(笑)、今日のReelsさんの印象が非常に衝撃的だったものでね。鮮烈な印象のままアップしたいと思います。

サイフォンで淹れてくれる珈琲は、すべてマスターの焙煎による珈琲豆です。
コーノ式のサイフォンで2杯分淹れてくれる珈琲は、写真のカップだと約1杯半ほどの量でしょうか?
注ぎ切れなかった珈琲は、そのまんまサイフォンをテーブルに置いて行ってくれるという心配り。
ワタシは「本日の珈琲」を。
オットは「Reelsブレンド」を注文し、まず一杯目は自分が注文した珈琲を堪能。
ニ杯目は、連れの珈琲を楽しみましょーっ。


f0122159_23165516.jpg奥様の手によるスウィーツ各種は、どれもこれも美味しそうで迷いまくり。そんな中から、ワタシはフランボワーズとショコラのムースを、オットはプリンを注文しました。ガトー・ショコラ・オランジェにも興味があったんだけどなぁ。。。!
左写真は、ワタシが頂いたフランボワーズ〜です。
チョコレートとフルーツ、特にベリー系の組み合わせってホントに美味しいですよねぇ♪
このムースは風味ともに濃厚で、きめ細かなムースがとっても滑らか〜!フランボワーズの酸味が尖り過ぎていないので、男性にも好まれそうです。
レジ横付近に置いてあるクッキー等の焼き菓子類にも興味津々だったワタシは、いろいろある中から「黒糖とくるみのクッキー」を自宅用に購入、これが本当に美味しかった!
黒糖の風味とくるみ、ほんのり香るシナモンがベストマッチで、ザクっとした食感が素朴な風味を更に際立たせていました。


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オットが注文したプリン。
このプリン、なんでこんなに美味しいんですか(笑)?って聞きたくなるくらい美味しかった(笑)。
写真を見ていただければお分かりのように、素材の風味が香ってきそうでしょう?
とっても濃厚なんですが、それは「濃く味付けている」のではなく、「素材そのものの風味が濃厚なんだな〜」っていう感じなんです。
とても懐かしい味わいなんだけど、昔ながらの手作り風とは明らかに違う!
と〜っても幸せな味、平和な味がしました(こんな表現で伝わるかなぁ〜〜〜)。
食べるのに夢中になっていましたが、平日の真っ昼間の中途半端な時間帯であるにも関わらず、気が付けばカウンターまで満席状態!
奥様の手作りスウィーツとマスターの珈琲。。。鬼子母神にReelsあり。と改めて感じた午後でした。
御馳走さまでした。ホントに大満足です。
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by pugslife | 2008-02-28 00:58 | コーヒー・ジャンキー
コーノ式珈琲塾(上級編) プレゼント企画はナシです(ゴメンナサイ!)
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2月最後の週末。
行って来ました、コーノ式珈琲塾/上級編。泣いても笑っても今回が最後のセミナーです。
今回は初級クラスの参加者が多い為か、中級・上級クラスの開始時間が1時間ほど前倒しになりました。
そのおかげで焙煎機に触れる機会を多く持つことが出来、主催者の方々の配慮に改めて感謝している次第です。
ありがとうございました。

まずは朝日に輝く7本の煙突を御覧下さい。
相変わらず萌える景色です(笑)。

f0122159_2233112.jpg午前9:30分、巣鴨の焙煎工場に集合したワタシ達。
アドバイザーの方々が淹れてくれた「ウェルカム・コーヒー」を「エスプレッソ」のごとく一気に飲み干し、5キロ釜にて焙煎実習が始まりました。

前回のセミナーで焙煎した「ブラジルno.2」がとても美味しかったので、今回もワタシはブラジルでいきます。
しかも上級クラスになると豆のグレードがアップするんですね♪
写真は最近特に注目を浴びている「セラード地帯」で収穫されたブラジルです。
焙煎に若干のコツがあるようで、今までと同じ様に炒ってしまうと仕上がりが良くないんだそう。
どんなコツがあるのでしょうか?
まずは自分なりに考えたレシピで焙煎をしてみます。


f0122159_2242573.jpgセラードの焙煎1回目。
先におなじ豆を焙煎したITOさんの仕上がりを参考に、ワタシは若干アグレッシブ(というか強火で(笑))に焙煎してみました。いっけん悪く無い仕上がりに見えたのですが、豆を割ってみると芯がコゲ気味でかなりショック!(この豆をサイフォンで淹れて今飲んでいますが、思っていたほどのコゲ臭はなく、フツーに飲めています)

写真はセラードの焙煎2回目。
アドバイザーさんの意見を参考に、1回目のハゼを起こす段階でガス圧を基本レシピより高めに設定、あとはほぼレシピ通りの焙煎にしてみました。焙煎したての豆を食べてみると、カリっと香ばしい音とともに鼻に抜ける香りがとても良かった。
今朝この豆をハンドドリップで淹れてみましたが、この豆、サイコーに美味しいですね。香りも苦味も甘味も程よくしっかり。なのに不思議と後味がスッキリしています。


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焙煎機を囲んで談笑する生徒さん達。
他の生徒さんの焙煎具合と仕上がりを参考に、自分なりの焙煎レシピを考えたり。ってことが出来るのも、ここがいわゆる「開かれた珈琲塾」だからでしょうね。
一人で焙煎機と向かい合って悶々とするよりも、みんなで試行錯誤するほうがずっとずっと楽しい!
この塾に参加して良かった、そう思える瞬間です。

ワタシは上記の他にブラジルno.2を5キロ釜にて焙煎。
セミナーの1日目は、こうして過ぎてゆきました。
<余談>
セミナーの後、有志によるカレーパーティ?が開催された模様。なんか卵焼きらしきシロモノもあったようですが?
ワタシら夫婦は時間的経済的理由により不参加となりましたが、帰りに鬼子母神駅前のReels(リールズ)さんに寄り、お願いしていたドリップポットを受け取り、ついでに3杯分のサイフォンも購入。
いつも無理を言って申し訳ありません&お世話になります!



f0122159_226560.jpgセミナー2日目。
朝から塾長が5キロ釜にやって来ました。
塾長の行くところ、生徒も集まる集まる。。。(笑)。

「このままじゃトップブリーダー(ワタシ)はドリップで落第だ!ドリップの練習をしやがれ!」と名指しでダメ出し(笑)。
ワタシが朝一番で練習していたドリップの手元を見ていたんですね、塾長(苦笑)。
はい、ダメです。苦手です、ハンドドリップ。
しかも「適当でせっかちな性格がそのまんまドリップの手元に出ているーーーーーーっ!!!!」と実に適確な御指摘(苦笑)。
あぁ、ダメな生徒として目をつけられてしまっています。。。。。。。


f0122159_2264637.jpg「この豆を私の指示通りに炒ってみなさい」と、塾長が奥からモカのティピカ?(グレード2)を持って来て下さいました。
え?いいんですか、ワタシが炒っても(笑)。
ちなみに、中級クラスの練習で使わせて頂いたモカ・ジマはグレード5(?)、シダモがグレード4(?)、ハラーがグレード3(?)に該当するそうで、塾長がわざわざ出してくれた豆は上級クラスの練習用よりも更に良質な豆に該当するグレード2!
ホントにいいんですか?ワタシが焙煎しても(笑)。
すると塾長曰く、「これは簡単に焙煎出来るうえに美味しい豆。これが焙煎出来ないようじゃダメだよ」と。
自分で焙煎レシピを考えて炒ってみろ、ってことなのかなぁ〜と判断したワタシは、ホッパーに豆をセットし、90度で豆を釜に投入。
ここまでは良かったんだと思う(笑)。
75度で点火したところ、「待て待て待ちやがれ〜〜〜〜!何勝手なことをしてんだっ!」と塾長の雷がワタシの真後ろで落ちた(笑)。


f0122159_2272846.jpg上の写真は、後ろに鎮座している塾長の視線を感じながら、焙煎機に向かうワタシ。
塾長直々に「柔らかい豆を炒るコツ」を伝授して頂きながら、なんとか仕上げてみました。
ふっくらと膨らんだ豆、香ばしい香り。
これまで練習で使わせて頂いていたモカ・ジマとは、見た目の仕上がりが全然違う。
もちろん豆のグレードの違いもあるだろうけど、このふっくらと膨らんだ豆面は、豆に合った的確な焙煎が出来ているからこそ。。。なのかな?

この後、塾長に伝授して頂いた教えをもとに、エチオピア・ハラー(モカ・ハラー)を焙煎。
焙煎する前に根気良く欠陥豆を取り除いた成果か、仕上がりがとても綺麗だった!
来月のアドバイザー試験の焙煎実技では、モカ系の豆を炒ることにしよっかな♪

焙煎実習の後は、サイフォンの復習でした。
自宅でサイフォンの練習をしていたにも関わらず(自宅ではそこそこ上手く淹れられるのに)、教室ではなぜか上手いこと淹れられずに焦った焦った。
けっきょく一度も上手に淹れることが出来ず、来月の試験までに猛特訓すべき課題となった。
サイフォンは大丈夫っていう(変な)自信があったのになぁ。。。(笑)。


f0122159_2211429.jpgなんとか上級クラスの修了証を手にすることが出来ました。この修了証は、「上級クラスに参加しました」という意味合いで、参加費用を出して規定の講議と実技に参加すれば誰でも得られる修了証です。

今後は、更なる技術向上と志気を高めたい人の為に実施されている「アドバイザー試験」に合格することが、まず最初のハードルとなってきます。このセミナーの内容と実技をどれだけ自分のモノにしているか?といった内容の試験が来月末に実施され(試験を受けるか否かは個人の自由)この試験に合格することによって初めて「スタートライン」に立てるような?そんな気がしています。

珈琲塾に参加した後は、当ブログにて珈琲豆のプレゼント企画を実施していたのですが、今回はゴメンナサイ!
オットと共に持ち帰った20キロの豆は、来月の試験に合格する為の練習用として全て我家にて消費されると思います。
目指せ!夫婦揃っていっぱつ合格!!!!
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by pugslife | 2008-02-27 00:54 | コーヒー・ジャンキー
ただいま画像補正中
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みなさんお久しぶりです、チャー子です。

この週末、ねーさん達は珈琲塾に参加したもよう。
いま意欲的に写真の画像補正中なんだそーです。も少ししたらアップされると思うよ。
楽しみにしててね、だって。
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by pugslife | 2008-02-26 19:55 | パグの生活/スコの生活
cafe vivement dimanche (ヴィヴモン・デモンシュ)
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鎌倉の人気カフェ、ヴィヴモン・デモンシュに行って来ました。
フランソワーズ・トリュフォー監督作品「日曜日が待ち遠しい」の原題をそのまま店名にしたというこちらのカフェは、オーナーの堀内氏(雑誌cafe&sweetsへのコラムや、ブラジル音楽のコンピレーションCDのプロデュース他、多岐に渡って活躍されている方です)によるこだわりが随所に感じられる、とても素敵なカフェでした!

こちらの珈琲は、コーノ式のドリッパーで淹れてくれるんですよね♪
オーナーの堀内氏とコーノ式珈琲塾の塾長(河野社長)が共同で開発されたという「デモンシュ仕様のドリッパー」を見つけた時には、ちょっと興奮しちゃいました(笑)。
ちなみに、写真に写っているゴッツい「手」は、オットの手です(アタシんじゃありません(笑))。
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イチバン人気のメニュー、とろとろオムライスです(っていう名前だったか…?)。
このボリュームで800円とは、かなりリーズナブルな価格ですよね。都内なら1200円はしそうです。

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とにかく美味しかった!
ソースが絡んだ卵がサイコー!だったし、ソースが絡んだライスがサイコー!だったし、卵とライスだけすくって食べてもサイコー!でした(笑)。
ソースも卵もライスもしっかりした存在感を放っておきながら、各々を引き立ててる感じ。
大袈裟なようですが、このひと皿に「宇宙」を感じました(笑)。
食べ終わった時にかなりの満足感を感じましたが、その後瞬時に「もっと食べたい!」と思ってしまえるオムライス(笑)。
あぁ、ホントにまた食べたい!


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穀物酢の酸味が利いたドレッシングだけは、オットはダメだったみたい。
確かに、ピリッ!した酸味と穀物酢特有の香りが、かなり強めでした。
といっても、あっという間に完食してましたけどね(笑)。

ワタシはオムライスにコーンスープを付けて1,000円なり。満足度はかなり高いです!
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by pugslife | 2008-02-18 01:04
コーノ式珈琲塾の諸先輩方を訪ねる旅 「焙煎珈琲 SEN」の巻
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コーノ式珈琲塾の諸先輩方を訪ねる旅 いつのまにかVOL.2(VOL.1は鬼子母神のリールズさん)と題し、稲田堤にある「焙煎珈琲 SEN」に行って来ました!

写真の珈琲は、ワタシが注文した「当店ブレンド」です。
エグ味や雑味がなく、しっかりした味わいなのにスッキリ。奥様のハンドドリップによる一杯です。
話に夢中になり、せっかくの珈琲を放置してしまいましたが、冷めてもすっごく美味しかった!

f0122159_23292724.jpg店頭に飾られているフジロイヤルのミルは、
我家と同じR-440。
このレトロな感じがいいんですよねぇ。
我家のキッチンでも威風堂々の存在感を放っています。


f0122159_23301526.jpg店内にはマスターの趣味のキャンプ用品が飾られています。
このキャンプ用品もアンティークなのかな?

マスターのこだわりが感じられる素敵なディスプレイで、不思議と落ち着く店内の雰囲気。
実際、ワタシらは2時間以上をこちらのお店で過ごしたのでは?


f0122159_23304047.jpgカウンターの奥で、奥様が豆を挽いています。その頭上に飾られているのは、コーノの歴代ドリッパー。こうしてずらりと並んでる姿を見ると、とってもカラフルで可愛いんです!
ワタシも少しずつ集めようかなぁ。。。

店内は明るく、外からの光も心地よいです。


f0122159_23312392.jpgコーノ式珈琲塾で次回は上級クラスを受講します!
とお話したところ、なんと焙煎室に案内して下さいました!

コーノ式に改造された1キロ釜を見るのは初めてでしたが、とっても可愛いサイズで、塾長(河野社長)こだわり?の黄色がと〜ってもステキっ!
これ、欲しいっ!
おいくらですか?って聞いたところで買えませんが。。。(笑)。
あ、いや、塾長御本人に直接聞いたことがあるのですが、その前に宝くじでも当てないとね。
初夢ジャンボだっけ?買ったんですよ。うふ。



f0122159_23314593.jpg「ハンドドリップが苦手なんです〜〜〜」と言ったら、カウンター前で見学しては?と奥様から嬉しいお言葉。
ワタシら夫婦はドリッパーに鼻先がくっつく位ににじり寄り、抽出の動作をつぶさに観察しまくり。
たぶんワタシらの鼻息がかかったと思います。不快な思いをさせてしまったかもしれませんっ、申し訳ないです。

それはともかく、見て見て、美味しそう膨らんでるでしょう?


f0122159_233246.jpgいつも感じることですが、珈琲塾の先輩方は後輩達へのケアが素晴らしいのです。VOL.1で紹介させて頂いたREELSのマスターも本当に楽しくて素敵な方でしたし、こちら「SEN」の御夫妻からも色んなお話をうかがうことが出来、貴重な時間を過ごさせて頂きました。

写真は、マスターによるハンドドリップです。
10日前に焙煎したという「ケニア」を冷凍保存しておいたそうで、この豆をハンドドリップで淹れて下さいました。
ケニアは、ともすると重たい珈琲になりがち?とワタシは感じていたのですが、頂いた珈琲は不思議なくらいに軽やかで、でもケニアらしいしっかりとした味わいに驚きました。
とても美味しかったです、マスター。実はもっと飲みたかったです、マスター(笑)!

コーノ式珈琲塾の諸先輩方を訪ねる旅、次回はどこへ?
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by pugslife | 2008-02-13 00:48 | コーヒー・ジャンキー
連休の中日(なかび)
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連休の中日、久しぶりにIKEA港北店(横浜店だっけ?)に行って来ました。

物凄い人出に驚きつつ、駐車場入りの列に並んでしまったが為に抜け出ることも出来ず、半ば嫌々(?)ながら大混雑の店内へ(笑)。店内に入るにも入場制限の列に並ばなければならず、オープン以来の大盛況ぶりにびっくりでした。

f0122159_184510.jpgリビングのラグを新しくしたかったし、どこもかしこも真っ白で味気ない我家に色を添えたいと思って出掛けたのですが、あまりの人出に何も見る気になれなくなるワタシ(笑)。だってさー、品物を選んだら選んだで、今度は会計の列に並ばなければならないじゃない?凄いんだよ、その列が!
あの列の最後尾に並んで順番を待つなんざ、ワタシには出来なかったね。
ウチから車で15分だし、次回は平日の夜にでも来ようということになり、「あばよ、組み立て家具屋」と毒づいて退散(笑)。いやね、毒づきたくもなるんですよー!だってだって、駐車場の入口出口に始まって、店内への入場退場、会計のあの列。。。どこもかしこも効率が悪くて本当にイラついた!なんかボンヤリしているスタッフも目に付くしねー。

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でもって今日の珈琲は、久しぶりに手網で炒ったパプアニューギニアです。ハンドドリップで淹れました。
以前も手網で炒ったパプア〜を飲んだのですが、その時に感じた南太平洋的な熱帯の香り(?)はせず、今回は平坦で苦味が尖った珈琲になってしまいました。これは豆が原因ではなく、ワタシの手網にムラがあるってことでしょう(笑)。
オットも同じように思っていたようで、コロンビアと3:1の割合でブレンドして淹れ直してくれました。
このブレンドは、かなり美味しかった!
コロンビアの酸味がパプアの苦味がちょうど良い塩梅でね。

お茶菓子は「ミルクハーバー」で。しっとりフンワリした味と香りが、今日の珈琲にピッタリでした。
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by pugslife | 2008-02-11 01:42 | コーヒー・ジャンキー